この「ワールド日時計」、いかがでしょうか。気が付けば、冬の電力消費量は、夏の消費量を超えてしまってるんですよね。こうなると、やはり、冬も節電ということになってしまいます。そうなると、せっかくの太陽光を利用しない手はありません。ということで、この「ワールド日時計」、いかがでしょうか。太陽光を利用するというと、太陽電池を想像する方も多いと思いますが、この「ワールド日時計」は違います。利用するのは、太陽光そのもの。日時計ですから、当然と言えば当然です。しかも、この「ワールド日時計」のすごいところは、日本だけではなく、知りたい場所の経度をあわせ、世界各地の時間がわかる点ですね。まさに、「ワールド日時計」となっております。せっかくの太陽光ですから、有効活用しましょうね。
それにしても、未だに、日本海側を裏日本という人がいますが、何とかならないでしょうかね!!